残日録5 服装のこと

昨日は途中で店番を代わってもらって、図書館問題研究会の全国大会準備委員会に出席。電車の中でうとうと。地下鉄の乗り換え駅で、同じ大学の非常勤講師に見つけられ、お元気ですか、と声をかけられた。出講の曜日が違うので、久しぶりだ。赤のTシャツに緑のタイ製のズボン、ラフな格好に驚いておられた。いろんな服を着て出講するけれど、さすがに、ラフ はない。

昨年までは常勤だったので、服装にこったりもした。けっこう目立っていたのだ。

どこで探してきたのですか、とクリーニング店の店員さんに言われるほど、民族衣装の類を着る。アフリカの木綿の貫頭衣のようなのに、ビーズがいっぱいついている服を衝動買いしたのだが、重たくて着れない。店に飾ってみようと思っているが、忙しさに…?…まだ実現できていない。

服も披露しないのか、との声もあり。

2018年06月12日